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  • 居住地: Japan

1行紹介

表の顔は、ふるーいイタリア車を再生販売する店の店主。ウラの顔は・・・(タダのアホ?:笑)

自己紹介文

3歳にして初めてプラモデル(イマイのミニサンダーバード2号:当時100円)に触れる。池袋西武デパートの6階にあったおもちゃ売り場でひっくり返って泣き喚いたあげくの「戦利品」(ホントは当時600円のデカイ2号が欲しかったのだけど・・・ガキだますのはちょろいな:笑)。

小学校4年生の時に、近所の児童館の図書室で遭遇した「少年マガジン」の口絵記事「懐かしのコマーシャルねた」に「なんだか怖い・・・けどもっと見たい」感覚を味わって以来、自分が生まれる前の事象に興味を抱く。

中学校1年生で「スーパーカーブーム」にドップリ。周りの皆がブーム終焉とともにクルマへの興味を失っていく中、卒業文集にて「ぼくの生きがい」と題した、スーパーカーに賭ける「青春の熱情」を記す。

大学時代は授業よりも、なぜか間違えて入ってしまった「男声合唱団」の朝練・昼練・夜練への強制参加。みんなで大声で歌うことの楽しみを知る。その合間を縫っては大手町の自動車図書館に入り浸り。旧いクルマの書籍やカタログにまみれた生活は続く。

その感動のまま、今ではそのクルマが本業、メシの種に。一番の趣味を職業にしてしまったために、他の楽しいこと探しの旅は、老後になるまできっと続くのであろうよ。嗚呼。

興味のあること

アニソン&特ソンをいかに上手に歌うか、旧いテレビコマーシャル&印刷媒体広告や懐かしのテレビ番組の研究、青春18キップで鈍行列車旅、雑学全般・・・あっ、もちろんふるーいクルマをいかに新車みたくするかの研究も!