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2013年3月30日 (土)

スペイン自動車工業界のハナシをシロと云われたが・・・

 冬に逆戻り。今日の東京練馬は、時間を追うごとに寒くなる一方でした。午前中には「Iさま」からお預かりしているマセラティクアトロポルテV6のエアコンが冷えない症状のシュートを行い、基盤交換修理を終えてコンプレッサーが完全に動作するようになりましたが、吐く息が白い状態だったので、ホントに冷え具合を体感するところまでイケませんでしたヨ。

 ところで今朝早く、目覚めともにパソコンを立ち上げ「昨日のコメント欄はどーなってるかなぁー」と見てみると「チュドーン!!、でドカーン!!!」・・・りゅたろう先生の言語明瞭にして意味不明な長文(分かったのは”Fカップが斯くの如くにスキなのね”と云うコトだけ:笑泣)一本のみ。しかしながら、帰宅して拝見すると、常連さん方がとても賑やかにしてくれていて感謝の極みです。「練馬のH」さんの”書店における清水草一先生(御無沙汰しておりまーす!)トークショーねた”が「商用サイトのおまけ」である当ブログ的には最も好ましい(でも、清水先生のエスプリを理解出来るヒトがどこまでいるだろうかとの危惧あれど→ちなみに”極悪中古車販売店仕様のマセラティ”なら、宇宙一安価に販売出来る自信もありますけど、ソレでいいと云うお客さんばかりが来てくれれば、ワタシの日々の労苦も軽減されようかと云うモノです:笑泣)サジ加減であったとワタシ的には感心いたしております。

 あぁ、一昨日りゅたろう先生は「たこちゃん社長もコメントが少ないと妙に焦るみたいです。」なんて仰っていらっしゃいますが、いたずらにコメント数を稼ぐコトを目指しているのではありません。実際、量よりも質が重要なのですから。

 このブログのコメント欄は、様々な”一見さん”が次々に参加してくださる「大人のための広場」を目指す意味で、あえて”承認制”とはせずに開放し続けております。「いちげんさんはおことわり」の閉じた空間では決してありません。ですから、見てるだけの皆さんも「一行コメント」で構いませんのでどしどしお寄せくださいね。現実に先日もある御客様から、「仲間の”アルファロメオ乗り”は皆一様にマイクロ・デポには敷居の高さを感じていて、一度は行ってみたいケド、なかなかイケないと仰る方々が多い」との御指摘を受けました。「すでに前々から、コレ以上どーすりゃ敷居が低く出来るのヨ、っつーくらいに低いと思いますが・・・」とお答えいたしますと「精神的に敷居が高いんだと思います」とのコトでした。

 確かに、色々な意味である種の知識欲が旺盛でないとついていきにくいよなぁー、このブログも。

 昨日の「Wさま」さんは、ツイスターゲームをコンパニオンのねーちゃんと繰り広げてて(命あるうちに一度御相伴に預かりたいモノではあるが:笑)いいなぁー。と思う心もオヤヂの偽らざる気持ちですし、時に「ローカルねた」や「旅行ねた」を振ったりするのは、そういった地域にお住まいの方にも御興味を持って頂くためでありますし、「イベントねた」や「季節ねた」、「喰い物ねた」「懐かしねた」などいっけん無駄に思えるモノこそが実のところキモだったりするワケです(とワタシは思うのであった)。

 一般的な自動車屋のブログがえてして面白くないのは、新入荷車の情報とか、華々しいイベントへの参加談とか、社長が海外に買い付けに行ったハナシとか、そんなのばっかしだからだとは思いませんか?芸能人のブログなんかもそう。次のコンサートの予定のお知らせとか、どこで何を喰ったとか、そんなのばっかり。でも、有名人だからコメントはたくさん入ります(もっとも、そのコメントの質は当然ここのコメンテーター諸氏の足元にも及びませんが)。

 今までマセラティのマの字も、イタリア車のイの字も知らなかった方々がここに何かをきっかけにして参加してくれるコトこそに意義があるとワタシは思うのです。実際、このブログのアクセス解析をいたしますと、ワタシが想定もしていなかった”キーワード”でググり、このブログを初めて訪れて定着している方々もいらっしゃるみたいです。本線の”ビトルボ関連ねた”はある種顧客サービスのつもりで書いておりますが(御自分のクルマが着々と仕上がっていく工程を見るのは、クルマ好きならだれしも楽しいモノですし、その進捗を直接的にお知らせする意味もあります)、ワタシが望まない「DIY方面」の方々や「コンペティター」への情報提供の役割も結果的には果たしてしまうとは従前より認識しています(それもアクセスログ解析により、前々から分かっております)。基本的には「商用サイトのおまけブログ」ですので、ワタシも何にも考えないで(どー見ても、なんも考えて無い様に見えるケド:笑)、日々記述しているワケではありません。何とか新しいお客さんを増やそうと、コレでも一生懸命なのです。

 これからも常勤・非常勤(笑)のコメンテーター諸氏とともに、決して内に閉じるコト無く、マセラティをはじめとする旧車の世界の魅力を外に向って発信していきたいと思っておりますヨ。成熟した大人のための広場ですから、本文、コメントともに多少アンモラルな物言いでも、受け止める土壌は充分にあると信じております(四角四面な文章やコメントなんか、仕事疲れの時には読みたくもありませんよね)。

 今日も夕方に、そのスジの”天才(笑)”りゅたろう先生より御電話があり、「スペイン車(乗用車)はどうして発展し得なかったのか、この際書くように」との御下命(昨日「Ryo」さんからのコメントでも示唆されておりますが)を受けました。確かにイタリアとスペインって、なんだか親戚みたいな気もするのではありますが、それぞれに独自の文化を築いてきた国ですよね。「まぁ、ワタシはパエリアよりパスタの方が好きだから」としかお答えのしようが無い様にも思うのですが。

 まぁ、スペイン車については、当ブログの過去記事や、本篇ホームページ「マセラティに乗りませんか・・・」中の”ガンディーニのクアトロポルテと暮らしてみませんか・・・”内コラムにも、イスパノ・スイザあたりには軽く言及していた様な気がいたしますが、セアトはウチの次男が若い頃に”イビーザ”というVWゴルフⅡが「屁ぇーこいた(笑)」みたいなクルマに乗ってました(コレがまた、超スローレシオのステアリングのクセにメチャクチャ重い&切れない→ワタシが籠絡して新車を売りつけた:笑)ので、結構身近な存在でした。セアトは長らくフィアットのヨーロッパ戦略の中に組み込まれていた銘柄で、「スペイン・フィアット」の役割を果たしていました。ですから、当時のフィアット主要生産車中のミドルレンジ以下のモノはスペインでライセンス生産されてました。さすがに”フィアット・ディーノ”が”セアト・ディーノ化”したと云うハナシは寡聞にして耳にしたコトはありませんが。ペガソも比較的最近の当ブログ記事でチラッと名前が出てきていると思います。

 スペインの乗用車銘柄としては、高級スポーツカー&レーシングカーメーカーとして第一次大戦前に名を馳せた「イスパノ・スイザ(最近では”ひすぱの・すぅいーざ”とか云うのかな)」車がやはり有名でしょう。たぶん前にも書いたと思いますが、まず車名に”来る”モノがあります。「イスパノ・スイザ タイプ15T・アルフォンソ13世」なんて国王の名を戴くモデルもあったりして(実際に見ると製造された時代が時代なもんで、このスジに興味の無い方々には”T型フォード”とどこがどう違うのか分からないと思いますけれど。)、古本屋で買ってきた大昔のカーグラに中綴じで付いていたピンナップなどを見ては「ふーん、こういうクルマもあるんだぁー。」なんて思ってたウブな中学生でした。スペインの資本とスイスの技術者(マルク・ビルキヒト)の融合だから「イスパノ・スイザ=スペイン+スイス」って銘柄なのです。航空機用エンジンも製造しており、戦前は我が国の三菱がライセンス生産もしておりました。そのまま残ればロールスロイスみたいな位置づけのメーカーだったんでしょうけれどね。今や、ロールスも自動車製造と航空関連事業は切り離されてしまいましたが。

2013033001_22013033002
 左はカーグラフィックの1978年7月号。ワタシのスペインねたのバイブルは、おそらくこの本なのだと思います。ペガソに至るスペイン自動車工業の来歴が相当細かく記述されていた様に記憶しております。表紙のクルマこそペガソ(Z-102Bだったけな?)です。

 右のも同じクルマで1996年3~4月号のSuperCG。こっちは中身を読んだコトがありませんので、どなたか御興味のある向きはぜひ御読みになって、読後感を投稿してくださいね。ブルーと云えば通常はおフランスのクルマを想起させますが、なぜかスペインのスーパースポーツにもよく似合います。”アンダルシアの青い空”のイメージってところでしょうか。・・・結局、スペイン乗用車生産が隣国イタリアに引き比べて斜陽になったホントのワケは判らずじまい。単に自国の人口がイタリアより少ないからなんぢゃねーの(その上、ちゃっかり御昼寝するカルチャーもあるし:笑:イタリア:60,770,000 スペイン:46,235,000 - 2011年、世界銀行調べ)?

 それじゃー、また来週!・・・さぁ、寝るぞ(笑)。

 2013年3月4日以前の過去記事は、「マセラティでイッてみよう!:Part2」で。

 このブログを読んで、マセラティを初めとするイタリア旧車の世界に足を踏み入れたくなってしまったアナタ(あんまりいない様な気がするケド:笑)は、マイクロ・デポ株式会社の公式ホームページ「マセラティに乗りませんか・・・」の方ものぞいて見てくださいね。さらにディープなネタ、やってます。

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コメント

素晴しいたこペディア!!
さすがでございます。
勉強になりました。

「仲間の”アルファロメオ乗り”は皆一様にマイクロ・デポには敷居の高さを感じていて、一度は行ってみたいケド、なかなかイケないと仰る方々が多い」との御指摘の件。
お答えいたしましょう。大丈夫です。全く問題ありません。
たこちゃんは”本物の辰兄(笑:笑ってどーする:また笑)”みたいな親分的オーラを発揮しそうなイメージを持たれている方も少なくないかもしれませんが、真摯なお客様であればとても親しみやすく接してくださいます。
現に、ワタシみたいなレベルの低ーいものでも、はいイケてます(笑)。

余談ですが、ちょっと脱線させてください。
昨晩は「ツイスターゲームをコンパニオンのねーちゃんと繰り広げ」ハメを外しましたが、今朝旅館で朝風呂を浴びてロビーでくつろいていると、一人の年配の方とお会いし会話しました。
なんでもその方は、福島の原発から35kmのところにお住まいで、大震災後今回宿泊した湯河原「グリーン荘」に半年間お世話になり、昨晩はお礼で孫を連れて泊まりに着たとの事。
また、震災後避難しようにもガソリンスタンドが閉鎖してどうにも生活に困り、結果として現在はいつでも親類のいる新潟に避難できるよう燃費の良いハイブリッドカーに買い換えたとの事。
貴重はお話を聞かせていただきました。

人間バカもやりますが、真面目に考えることもあります。
人生一度きり、興味お持ちの方は「マイクロ・デポ」の門をたたきましょう。

あー昨日は仕事の合間にちらっとブログ拝見して、スランプと言えばド○タースランプか○風スランプか、まあ月1でお題&回答いじるだけの週をつくるとか、気楽にやって頂ければな、とか思っていたのですがでもそんなこと書くとかえってえらい充実したブログを目指されてしまいそうでどうしたものか…と思っているうちに深夜に向けて忙しくなってコメントしそびれました。

で、今日、昨日のコメント欄から拝見して、ああなんか読むところがいっぱいあって…、コメントにも写真がつけられると面白いのにとか思いました。(ツイスターがわからない。何となく恐くてWikiも調べられない…。)

ちなみに147はよいクルマです。遅くはないですけど、死なないと思います、ある程度まではですが。
まずちゃんと電子制御が効きます(行きたい方にタイヤを向けてアクセルべた踏みすればそっちに行きます、大体)。
それから車体もわりと丈夫ですし、クラッシャブル何とかでなにかあったら衝撃を吸収してもくれます。
あとエアバッグもいっぱいついていて、なにかあったらみんな開いてくれます(シートの脇のとことか天井とかの縫い目が破れて出てきます、エイリアンみたいに)
GTAはまあでもわたしが乗っていて保険金うふうふうふになった2.0TSより馬力八割増ですから、まあ絶対死なないとは言い切れませんけれども。
白以外だと青、赤、黒ですか。何色がいいかな。アルファV6いいなあ。

テスタロッサがシャマルの足車、というのも豪気な話ですが…。そういえば最近Octaneの日本版がでましたが、電子版のほうににシャマル(外黒、内白)がfeatureされていて思わず見入ってしまいました。

あとスペインの自動車産業、資本が集約されなかった(或いは集約されるような資本がそもそもなかった)…といったら誰かに起こられるでしょうか。


スランプ一転、本日のブログはとても充実した深い内容です。
鋭すぎて怖い岡本和久師匠が再登場。
文章に力がこもっております。集中しないとこのような文章は組み立てられません。
ブログ本文の質が高いので自ずとコメントの質が上がり、面白いブログに仕上がっております。
でも、前回のように常連がコメント欄でチャットを始めると他のブログファンがコメントし辛いかも知れません。どうか、常連コメンテーターを気にせずお気軽にコメントをお寄せくださいませ。
私自身、マイクロ・デポを盛り上げる事をコメントの趣旨としております。
ところが、この趣旨を忘れて独りよがりのコメントをしてしまう事もしばしば。
たこちゃんもワタシのコメントに対して(カラみ辛れ~な~)と感じているかも知れませんが、まあまあ今後とも宜しくお願いいたしますよ、師匠!

そういえばスペインっていったら私のルノーはスペイン産でした、メルセデスのバンもスペイン産だと聞いたことがあります。海外メーカーの工場誘致や、ノックダウン生産は盛んだったみたいですね。昼寝文化とパエリヤは大好きです。
オクタン、本屋で見掛け買ってしまいました、美しい写真が印象的、スーパーカークラシックスを彷彿させる誌面ですね。

コメントの質を一気に奈落に落とし込むりゅたろうです。

CGもSCGも持ってますが、どこにあるかわかりませんでした。
でも、ペガソはちょっと印象に残りました。
ちょっとカッコ悪いイタリアの’50カロッツェリアスポーツカーみたいで。

そもそも何でスペインにかっこいい車がないかという疑問を抱いたかというと、金曜日夜、私の敬愛するウディアレン監督「恋するバルセロナ」を観たからなんです。
この映画でのペネロペクルスの美しさが際立っていました。
スカーレットヨハンソンも出演していて、彼女もものすごく美しくセクシーな女優さんですが、ぺネロぺと一緒の画面に出るとただのアメリカンなお姉ちゃんにしか見えなかった。
ウディアレンがいかに思い入れ込んでいるということでもあるのですが。
その二人に挟まれた伊達男(若い頃のセルジュゲーンスプールみたいな)の乗る車がアルファスパイダーデュエットやランチャだったのです。
なしかと思ってしまったわけですよ。
セクシーなスペイン女のおっぱいを乗せる車がどうしてスペインが生んだ車ではないのか
イタリア女と遜色なく、というか私は選択できません、美しくセクスィなスペイン女を、スペインの男どもは自ら作ったセクシーな車に乗せたいと思わなかったのか
というようなことを考えながら観ていたわけです、ハチャメチャな映画を。
ちなみに、パスタもパエリアも好きです。
選べと言うなら言われた瞬間両方食べます

アルファ乗りにとってマイクロデポが敷居が高いと。
へええぇ、ほげっほげっ、ってなもんですが、どぼじて?
だって、マイクロデポで何台も買ってる顧客が私で、TPO考えずたこちゃんに電話するという特技がある、うるさくてはっきり言ってしょうもない私ですが、何か?
どこが敷居が高いのかな?
マイクロデポは汚い、むさい男3人、遅い、高い、ミニスカートの優しいお姉さんは未来永劫望むべくもないが(心根の優しい美しい熟女は時々いらっしゃいますが)、でも仕上がった車は文句なく素晴らしい、コーヒーは缶、持って行った手土産をそのまま出す。
レクサスのお店みたいだったら敷居が低い…わけじゃないでしょう。
たこちゃんは優しいよ、もっと安くしろとか、よそで買ったボロを安くなおせとか、部品は中古を世界中から探してなおせとか言わなきゃね。
自分が言われてヤだなということを言わなきゃいい。
とてもいい意味で普通です。
やる気をなくすと途端に腰が引けてくるからすぐわかる。
MG-Aがいいなぁ、と言ったら瞬時に100m腰が引けた。
そう引けなくてもいいじゃん、かわいいじゃん、あれ。
Eタイプに乗ってたら満足出来ない、なんてことないこと知ってるでしょ?
あっ、あれ委託でした。
そうそう、いつだったかSZを欲しいと言ったら、腰引けまくりつつあれじゃ満足出来ないと3人に寄ってたかってなじられましたっけ。
あの時も私は弱々しく小さな声で「そんなことないと思うけどな…」と反論を試みたんですが、結果222 4Vが来ました。
ステアリングを握る両手の指がびりびりとしびれる快感を味わわせていただきました。
「行きたいけど行けないなぁ」と思ってる人はきっと一生行けない。
それも人生ですね。

私、「新入荷車の情報とか、華々しいイベントへの参加談とか、社長が海外に買い付けに行ったハナシ」好きだけどね。
写真付きでお願いします。
根本はただの車好き小僧ですから。

おぐ様はツイスターが分からないのか…
分からないままにしておいた方がいいと思います。
そーとう馬鹿ですから、あれは。
世間様から白い目で見られます。
めちゃくちゃ好きだけど。
147、さっさとたこちゃんが探してくれればMG-Aなんて言いません。
事故の記憶も急速に薄れつつあり、そうだ、俺はちゃんと自覚している立派な社会人だったんだと思いだしてきたんです、えへっ。
GTA,250馬力、たかだか250馬力です、大丈夫です、高速で100以上出しません。

さあ、これから立派な社会人・家庭人として、ぐっすりと寝ている妻を横目に子どもたちのご飯に取り掛かりましょう。
皆様に気持ちを毛羽立たせて申し訳ありません…

 うーむ、さすがスランプ脱出ですね。りゅたろうさまの誘導がうまし。土日はなかなかコメントするタイミングが難しいです。セアトはWRCに出ていことで、知るようになったんですね。でもそれ以外のスペインの自動車は知りませんでした。。。

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