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2013年8月21日 (水)

たこたこ西日本ツアー2013夏(その2:大分の朝→佐世保の夕方)

 はいよー!おコンバンワ。今日も東京練馬はむっしむしーのじーめじめな不快指数も高まるばかりの気候でしたが、この残暑はいつまで続くのでありましょーか。

 ああ、ツライ日常を忘れる現実逃避の旅行ネタの続き、本日もイッてみましょう!

20130821012013082102 昨日の続き、明けて8月12日(月)の朝です。今回、大分市内で宿泊したのも中心的一等地の”都町”にあるホテルでした。大人二人で5400円はハイシーズンとしては驚異の価格です。

 いつも思うけど、全国的に見ても大分は宿泊費用がおしなべて安価で、その割りに施設やサービスが行き届いているところが魅力的ですね。ボンビー旅行ゆえ朝食はホテルのバイキングにはせず、朝早い繁華街に出て喫茶店でのモーニングサービスを利用いたしました。さぁ、ハラごしらえも出来たところで、出撃するといたしますか。

20130821032013082104 えー、で、ウロ覚えの記憶を頼りに市内を走り、どーにか到着いたしましたのが、当ブログではスッカリ御馴染みのココであります。

 あっ、ホントに”表札”が付いてる(笑)。昨年訪れた時にはまったく別の苗字が掲げられていたので、この前を行ったり来たりとさせられたモンです。とりあえず、中に入ってみましょう。ドアを開けたら、ブースカとかグローヴン・亜沙子(本名:権○原菊子)がわらわらと出てきたりして(笑)。

20130821052013082106 あー、良かった!とりあえず出ていらっしゃったのは、真っ赤に茹で上がった「りゅたろう」先生でありました。奥様もお二人の御子息も昨年同様に御健勝の様子で、お慶びを申し上げます(笑)。

 先生がマッカッカなのは、朝から一杯引っ掛けてたワケではなくて、ここ数日海水浴をディープにやってたからだそうで、コドモたちよりもヤケまくっています。まーまー、いよいよお元気そうでなにより。

 いつも我が土支田アパートにおける「スカイプ戦(笑)」では三日とアケずにモニターの向こうに映る御自宅内の風景を拝見しておりますので、こうしてわざわざ訪ねると、すべてが”3D化”しているところが却ってちょっと不思議な気分。お子様たちも「生たこちゃんズ」の登場に、困惑し、些かハニかんでおります。先日”金魚すくい”でいっぱい獲得したと伺っていた金魚たちも元気そうです。食べられないでいてよかった(笑)ね。

2013082107201308210820130821092013082110 「りゅたろう」先生の次男さん(小学校二年生)は、すでにいっぱしの”エンスージアスト君”です。

 彼の現在の愛車がこのマシン。手近にある木製の三輪車(四輪だけど:笑)を、なんとかしてイタ車っぽくアレンジしようと云う心意気が溢れかえっておりますね。

 とにかくディテールとリアリズムを追求した実用的オブジェとなっております。構成部材は各種粘着テープとその芯、トイレットペーパーだかキッチンペーパーなどの芯材、各種ペットボトルのキャップ、スーパーマーケットのナマ物トレーなどなど。フロントに輝くエンブレムは現在アルファロメオになっておりますが、その下にはチラっとマセラティのロゴ(笑)が覗いています。あわれ、マセラティは彼の脳内ではアルファロメオにとって替わられてしまったようです。

20130821112013082112 一方、周囲を見渡しますと、これまた”画伯”の作品の数々が掲示してあります。

 赤いのが「デ・トマソ パンテーラ」な模様です。おそらくは「おとーさま(御子息方は先生をこう呼ばれます)」が一時期(今もか?)御執心であった「ヌォーバ・パンテーラ」の脳内イメージを具現化したモノなのでしょう。親御さんの影響力はかくも偉大です。青いのは、ビミョーですが「ルノーウインドゴルディーニと同トゥインゴRS」が混ざり合ったイメージ。黄色いのはダレがナンと云おうとも「ロータスエキシージS」にキマっております、だって、そー書いてある(笑)モン。コドモ時代における、こういった既成概念にとらわれない感覚は自由でホントに面白いですね。

20130821132013082114 そこに先生がどこからともなく取り出して持ってきてくださったのが、若き日々をともに過ごし”悪行(笑)”の限りを尽くしていたとも思われる「マツダコスモスポーツ」の写真です。セピア色の写真の向こうからは、1970年代の空気感が立ち上っていい感じです。一方、現在の先生はこんな感じに仕上がって(笑)おります。アルファロメオ147GTAをバックに”いつものポーズ”をキメてくださっておりますが、フロントバンパーのアゴに早くも付けてしまった”比較的大きなヒット傷”をワタシに見破られまいと、心の中は穏やかではありません(あー、書いちゃった!:笑)。

 20130821152013082116

 「ああ、”お昼”はねぇー、12時に予約イレてあるけん、そろそろ出かけようか」 

 「あっ、その途中でお土産屋さんみたいなところに連れてってください」

 「じゃ、”駅”に行こうかね」「よろしく御願いしまーす!後ろ、ついてイキますから」・・・と云うワケで、最近新装なった大分駅のコンコースを目指すコトになりました。「ああ、相変わらず”懲りずに”トバすなぁー、コペ蔵ぢゃ、ぜーんぜんツイていけないヨ」とコボす”たこちゃんズ”。

20130821172013082118 駅の中ですから車輌が走ってるのは通常あたりまえではありますが、コンコース内を汽車が走るというのは、モノすごいコトです。おそらくは、レールの絵をセンサーが拾いつつ、あたかも軌道上を走るように汽車状電動車が動き回っております。「あー、ホレホレ、お坊ちゃん方、ヨソ見をしてるとヒカれちゃうヨ!」・・・コドモを持たない”たこちゃんズ”は、そのトリッキーな行動に目を配るのが精一杯。親御さん方は、そのうちどっかに行っちゃった。「ねーねー、”おとーさま”はドコ?」「んーと、んーとねぇー・・・知るか(笑)!」・・・その時、りゅたろう先生は「”ダメ男の集い”の皆さんで召しあがってください。ホントはオレも行きてーヨ!」と、お土産用に冷酒や焼酎を地元産品の銘店街でたくさん買い込んでくださっていたのでした。ああ、有難きシアワセ。先般の”ダメ男”の時に冷酒を頂きましたが、それはそれは芳醇なお味で美味しゅうございましたコトよ。

20130821192013082120 お土産屋さん探訪が済んだら、即座に高速のインターへ。さっきまで”駅”に居たのに、10分ちょっとほどで、ありえない場所へと到着。やはり、このスピード感がタマりません。東京都市部では考えられないモノ。

 「何が食べたいの?」との先生からの問いに、あらかじめリクエストしておいたのが、昨夏来訪時と同じ日本料理店。リーズナブルプライスでハラいっぱいに美味いモンを食することが出来ます。先生御一家もお気に入りの様です。もっとも奥様は「主人はぁー・・・接待なんかでよく来てるみたいですけどね、ワタシたちはひっさしぶりですよぉー」なんて仰られておりましたっけ。「たこちゃんはタコなのに、どーしてアシが八本無いの?」「んーと、んーとねぇー・・・やっぱり知るか(笑)!」

20130821212013082122 さぁ、そろそろ次の目的地を目指さにゃなりません。ホントは昨晩のうちに大分入りして夕食をともにすると云うのがオリジナルプランでしたので、対面からお別れまでがたったの四時間弱であった現実は、あまりにも短い。

 「エンジン見せて!」との次男ちゃんリクエストに応えて、コペ蔵のエンジンルームをカパッ。それを見ていた六年生の長男君、「ダイハツ、ミラ、いーーーーーす!」とか意味不明に叫んでおります。なんでも先だっての社会科見学で九州のダイハツ工場を見に行ったら「ミラ・イース」を造ってるところだったからその名前だけは憶えたそうで、「おれ、ミラー・イースしか知らんモン」とクルマ音痴の面目(笑)をしきりにイバっておられました。それじゃー、”3Dのりゅたろう御一家”とはここでお別れです。互いのクルマは高速のゲートをくぐると右へ左へ・・・ちょと寂し。まー、いっか、二次元の世界でまた会いましょう(休みが終わってから、まだスカイプしてないケドね:笑)。今晩あたり、次男さんリクエストのフェラーリF40プラモの出来でも見てもらいましょうかね。

20130821232013082124 九州の高速道路は空いていて気持ちがいいですね。ソレとともにこの旅で各地を一気に走ってきて感じるのは、同じ山でも空気感が違うという事。なんと申しますか、空が”ぼかーん”と高くヌケている感じ、空間的な広がりが感じられるのです。前景・中景・後景、そしてホリゾントといった組み合わせの立体的な映像美が満喫出来ます。生えてる木々も本州のとは、なんか違う。ぜんぜん鬱蒼とした感じがしないでしょ。九州在住の方々がとても羨ましく思えましたヨ。

20130821252013082126 そうこうしているうちに、スロットル踏んづけてたら、アレヨと着いたヨ、佐世保。

 高速からヨコ方向をチラ見したら、普段はお目に掛かるコトが出来ない”軍用”艦船群が圧倒的な迫力で停泊しているのが見えました。

 「いやっほー!スゲーぜ、やっぱり佐世保。長かったケド、ようやく来たね。」コイツは下界(高速降りたら)が愉しみだぁー。

 20130821272013082128

 事前に予約を入れておいたホテルに到着したのは、PM16:00を回った頃。オドメーターを見ればいつのまにか4万キロを超えています。

 まー、よくぞここまで走ってきたモノよのぉー。足掛け三日かかっての佐世保は今回の旅の最長不倒距離地点・・・と云うか最終目的。従来の九州旅の途中、何度も「イッてみようか?」と議題に上がってたのですが、あまりにも西の果てなので、時間的に難しいと判断しては断念してきました。かくて、ようやくの佐世保入りには感慨深いモノがあります。

20130821292013082130 まだ夜までは時間がある。早速ホテルを飛び出して、市内を廻ってみましょう。高速のインター付近にある艦船の停泊場をまずは見に行きました。

 おそらくワタシ、こういうのを間近で見るのは生まれて初めてだと思います。あんまり(というか、意外にもほとんど)現用の艦船に関する知識が無いため、艦船名や、用途を説明するコトが出来ないところにもどかしさを感じますが、こーいうの”護衛艦”とか云うんでしたっけ。

20130821312013082132 港周辺にもっと面白いスポットがないかと走り回ってみましたが、米軍の治外法権(とは云うものの、看板をよくよく見れば”日本の法律により罰せられます”とか書いてある)地帯に阻まれて、もっとスゴそうな艦艇がウヨウヨしてそうな湾には行くコトが出来ないようです。地元の方々は何かのイベントが基地内で行われる時に、中を見るチャンスもあるのでしょう。港湾地帯には赤レンガ造りをはじめとする旧い建物が数多く残り、佐世保鎮守府以来の伝統を感じさせる軍港の街らしい重厚な佇まいでした。同じ港町でも横浜や神戸とは、また一風違った趣きです。

20130821332013082134 比較的至近距離で艦船を眺めるコトの出来るスポットを見つけたので、ソコから写真を撮影してみました。

 夕景に映えて、独特のグレーが艦船たちの美しいフォルムを際立たせています。

 飛行機もそうですけど、斯くもデカい金属の塊が水上に浮いてるというのは、この歳になっても不思議です。ワタシの拙い写真ですと、この圧倒的な存在感を写し撮ることが出来ていないので申し訳ないです。

20130821352013082136 ホテルで貰ったガイドブックを頼りに、さらに面白そうな場所を廻ります。

 「ホントにコレでいいんかいな?」と訝るような対面交通(いや、佐世保の街は坂が多いとは聞いておりましたが、ここまで急だとは)のワインディングロードの急斜面をノボりにノボると、ソコはありました。「弓張岳展望台」と云うスポットです。夕方とは云え、まだまだ暑い。人間たちを出迎えるネコ様方は、時に大あくびをしながら日陰でゴロゴロするばかりです。

20130821372013082138 あー、九十九島と云うのが、このあたりから見えるのですね。地図をよくよく見れば、まだまだこの地よりも西のさいはてがある模様ですが、今回の旅ではムリだよなぁー。

 九州の中でも、特に輪郭が複雑な長崎県内は地域によって相当キャラが違うので、一度隅々まで訪れてみたいものではありますが、こりゃ、何年掛かっても難しそーだ。・・・案内看板のヨコにはバス停が。時刻表のまばらな数字がこの場所にマイカー以外の手段で来るコトの困難さを物語っておりました。今回はクルマで来ててヨカッタ。

20130821392013082140 とにかく展望台に上ってみましょう。ここは「西海国立公園」内なんですね。

 青々とした芝生が拡がる、”お弁当スポット”にも好適な場所です。日陰が無いから真夏の今はムリだけど、気候の穏やかな時分には、ブルーシート敷いてピクニックするのが気持ち良さそう。比較的最近に整備されたのか、施設は素晴らしく手入れされており、とても気持ちよく利用出来ます。

20130821422013082141_220130821442013082143 さぁ、そろそろ日も暮れようかといった時間の展望台からの眺めは如何に。

 左を見れば、佐世保の市街地と湾内を一望。

 右を見れば、沈み行く太陽が九十九島を照らす幻想的な風景。

 先だって新調したデジカメに装備された”光学20倍ズーム”はソコソコに威力を発揮して、湾内の様子もだいたい雰囲気が分かる程度には映りこんでいます。

 このパノラマ感覚はちょっと”見もの”なんですが、ここの景観の面白いところは、歴史ある軍港をいただく街の人工美と、九十九島の持つ天然美のコントラストを一緒くたに楽しめるということに尽きます。とにかく左は軍港、右は島々。

20130821452013082146 ホントは展望台周辺に”文学碑の道”と題された、文人を顕彰した碑の連なる散歩道があるのですが、今日はツカれたので、いったん展望台をあとにしようと思います。

 帰りがけ、さっきのネコ様とは”別人(笑)”のミケさんが、こりゃまた気持ちよさそーに寝こけてやがりました。ここらのネコさんは、人間をまったく意に介さないキモの据わった方々です。

20130821472013082148 日も傾いて、ようやく山の上では涼やかさを発揮してまいりました。

 ここで、この旅行中ただ一度の”オープンエアモータリング”、イッてみましょう。ホテルに荷物を置いてきているから、あれこれと悩むコトなく一発でオープン化。狭小なワインディングロードを右へ左へ駆け下ります。走行中も往路で見つけておいた、”いい味”を醸し出している古めかしい商店をパチリ。アイスクリームの冷蔵ショーケースがイカしております。

 それじゃー、また明日!佐世保の夜はこれからだぁー。

 2013年3月4日以前の過去記事は、「マセラティでイッてみよう!:Part2」で。

 このブログを読んで、マセラティを初めとするイタリア旧車の世界に足を踏み入れたくなってしまったアナタ(あんまりいない様な気がするケド:笑)は、マイクロ・デポ株式会社の公式ホームページ「マセラティに乗りませんか・・・」の方ものぞいて見てくださいね。さらにディープなネタ、やってます。

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コメント

たこちゃんとりゅたろう先生の2ショット、しっくりきますね。
とっても楽しいひとときがよく伝わりました。
次男さんの愛車、ホイールが見事(笑)。
夏休み明けに学校に持っていけば、工作部門で金賞間違いなしです。

そして佐世保の風景、やはり横須賀とも違う独特の風景です。
初めての場所を散策する醍醐味が味わえました。

 たこたこツアー3日目はりゅたろう亭襲撃でしたね。次男さんの将来は楽しみです。こうなったら、りゅたろう家3兄弟で、マイクロデポヌオーバを将来開店していただきましょう。。。
 そして、弓張展望台からの九十九島の夕日がとても良い写真です。癒されますね。リアルに見たらよりよかったでしょう。最後の古びたお店も、なんとも良い枯れ具合です。。。さてこの続きはいかに。激務の後のブログ更新有難うございます。。。
 

R導師様邸宅の扉を開けるとスピニングトーホールドのテーマとともにRファンク・シニア導師と兄ジュニアと弟テリーが登場。
画伯の作品に描かれた名車の数々はTVゲーム「パックマン」のオバケみたいでカワイイ。
「たこちゃんのアシは何故八本無いの?」
「自分で食べちゃったからだよ」
九州の旅では、だんちょ先輩、りゅたろう先輩、えびしま様とさぞかしディープな時間を過ごされた事でしょう。デポファンの一人として喜ばしく思います。

ワタシもたこさまを接待なぞしてみたいものですが、仙台のm(略してSm)ことワタクシ、シルバートライデント仮面は宿無し仮面。1Kアパート借り上げ社宅の仮住まい。
たこさまの接待なぞ恐れ多くてとてもとても・・・。
なので、たこちゃんズの接待はWさまに託した!、と、得意の無茶振り攻撃で締めさせていただきます。

最近は,日本中どこに行っても似たような景色しか見られませんが,
佐世保の雰囲気は独特ですねぇ…
軍艦の浮かぶ海と山,その間に立ち並ぶ民家やマンション群…
一度でいいから行ってみたいです.

先日のダメ男の会では,りゅたろう先生のお酒,不詳私もお相伴にあずかりました.
しっかりとしたお味でとても美味しかったです.有難うございました.

りゅたろうです。
先程skypeで自分のこと書かれた時くらいコメントしろよなsign03とたこ坊主にお叱りをいただきました。
最近なんか疲れてて、仕事終わるとだーって虚脱しちゃうんですよね。
お盆休み前後の混みが続いてて、いや、言い訳なんですけど、自分とこのブログも更新してないんです。
毎日更新してるたこ坊はえらいなぁって思ってます、本当に。

で、たこ坊主が来て下さったのは、なんともう2週間前なんですね。
たった数時間だったけど、とっても濃い数時間でした。
なんも大切な話や、いまさら車の話なんかしなくって、でも本当はそれがしたかったんだけど、やっぱりもそっとしみじみお話ししたかったと思います。
来年は小浜の旅館に泊まりましょうか。
あっ、日本ほぼ全部行ったんでしょ?でもまだ行ってない県がありますよね。
沖縄県、来年どう?
でも…ハイシーズン真只中だから、そーとーかかるな。
小浜にしよ、小浜に。

愚息の三輪車を全国的に紹介していただいて、どうもありがとうございました。
147はその後またシャマルに戻っています。
どうしてこんなに好きなんだsign02という位車、それもイタリアンスポーツカーが好きです。
モロ親の影響を受けてて、独独逸のお車が大っ嫌いで、三ツ星君は色気がなく、四輪君は華がないとのたもうております。
彼にとって神はシャマルの様ですが、大きくなったらF40かランボルギニーを買うんだと言ってます。

人生は短い。
いつどうなるか知れたもんじゃありません。
大いに飲んで食べて語り合いましょう。
つうか、ほぼ毎日Skypeしまひょか。

小浜というと京都の北の小浜ですか。とすると日本の真ん中ということで全国各地のデポ出自ビトゥルボが集まれる立地ですね。…なんて。

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