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2014年3月25日 (火)

脳内ぐるぐるミュージック(笑)

 はい、きょぉーはもう”グロッキー(久しぶりだな、コレ:笑)”ですよ、まだ火曜日なのに。朝も早よから、ほとんど12時間集中力を持続させつつ肉体労働ばっかりヤル事を自らに課した日は、やっぱ終日に亘って修行の様相を呈しているよな生活であります。

 そのような中、「3K、5Kも何のその」と云った気持にさせてくれるのが、心安らぐ音楽だったりもするのですが、実際に聞きながら作業を出来る環境でもありませんので、アタマの中からどういうワケか湧きあがる色々な音楽がぐるぐると終日に亘ってエンドレスで鳴り続けるコトと相成ります。

 例えば、夢などと云うモノは、前の晩の就寝前に見たテレビ番組の内容とか、ソレに出ていた人物とか、ハナシをした内容とか、最近の出来事とか、衝撃を受けたコトとか・・・とにかく何かキッカケになるモンに引っ張られて見るよな気がいたします。

 ところが、ワタシの場合、この「脳内ぐるぐるミュージック」に於きましては「ええっ?どーして今ここでコノ曲が出るわけ?」と云う様な”唐突な感じ”を受けるコトがしばしばで、そんな時ゃ「オレはアタマがおかしいのではなかろうか(はい、そーです:笑)?」と感じます。

 ちなみに、昨日は”高田みづえさんの「硝子坂」”と”山下達郎さんの「夏への扉(オリジナルのヤマタツ仕様が見つかりませんでしたので、サポートメンバー難波弘之さんホントはコッチがオリジナルバージョンの動画にリンクしておきます:音出ます、注意!)」”と云う、超強力でワケわかんないカップリングがA面・B面で交互に脳内を巡ってました。ねっ?おかしいでしょ。今日なんかは、”田原俊彦さんの「恋=Do!」”一本勝負でしたからね(泣笑)。一日中「♪あいうぉなどぅーあいうぉなどぅーぅ、きみのはあとがぁほしぃーいー」・・・コレはかなーりキテますね。同じトシちゃんでも、「哀愁でいと」とか「ハッとしてGood」とかもっとメジャーなのがあるダロに、どうして「♪あいうぉなどぅー」が出てくるのか、脳内のドコにそんなのが引っ掛かってるのかナゾで仕方がありません。ツカれてるのかな、やっぱ(笑泣)。皆さんにはこのようなコトってありませんか?体験談を交えつつワタシを慰めて(笑)くださいまし。

 それじゃー、また明日!

 2013年3月4日以前の過去記事は、「マセラティでイッてみよう!:Part2」で。

 このブログを読んで、マセラティを初めとするイタリア旧車の世界に足を踏み入れたくなってしまったアナタ(あんまりいない様な気がするケド:笑)は、マイクロ・デポ株式会社の公式ホームページ「マセラティに乗りませんか・・・」の方ものぞいて見てくださいね。さらにディープなネタ、やってます。

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コメント

Iです。本日はお忙しい中メールへの返信ありがとうございました。
さて、私も毎日勝手に頭の中をメロディーがグルグルしますね。しかも、朝起きてトイレに行った瞬間から奏でます。その曲も何の脈絡もない曲がいきなり始まります。
ちなみに「硝子坂」は、私の頭の中ではグルグルしたことはありませんが、カラオケに行った時には、ほぼ必ずといっていいほど歌う曲です。

ということで、うれしい連絡を心待ちにしておりますので、よろしくお願いします。

そうですね。
私も有ります、脳内グルグル。

プログレ少年難波裕之さんお若いですね。
達郎氏曰く、氏のコアであるファン層はアラフィフとのこと。
脳内グルグルして頑張りましょう。

それと、引き続き宜しくお願いします。

小学生の頃、「さまよう都市宇宙船」を読みました。面白かった。
浪人生の頃、同じくハインラインの著作で評価の高い「夏への扉」を期待して読みましたが、軽いノリで良く出来過ぎた物語が何か物足りなかったナ・・・その頃読んだベスター著「虎よ、虎よ!」は最高でした。
万人から評価されるものでは満足出来ない少年~青年時代が、やがてビトルボオーナーに至る現在の自分の人間形成の礎をつくっていたのかも知れませんね。
「夏への扉」ってこの曲だったんですね。「夏への扉」も「硝子坂」も、たこちゃんの脳内にグルグル渦巻くのはなんとなく解ります。
しかしトシちゃんとは意外だったな~。

一日中「♪あいうぉなどぅー」、間違いなく明日来そうです(笑)。

ワタシの場合、疲労気味の会議の際、フト、ドリフ大爆笑の
「ズッチャッチャ、ズッチャッチャズッチャッチャーアーアー」や
往年のクイズダービーの最後のシメの音楽
「パーパァパーパーパーパーパァァァー、(途中略)
(最後)パパパパパパパパーーパーパァァァーーーッ(コレで分かるか:笑)」
が脳裏をよぎります。
あと「吉野家のテーマ」や「ハトヤ」なんかも。

追加です。
渡辺真知子の「カモメーが飛んだぁー」もたまによぎります(しかも凄く早く)。

 脳内ぐるぐるミュージックは、一つの脳の疲労なのか?ストレス反応なのか?発作なのかな?
 高田みづえさんの「硝子坂」、山下達郎さんの「夏への扉」、田原俊彦さんの「恋=Do!」がリフレインしているたこチャン頭は、お疲れ、ストレスモードなのかな。
 ちなみに、私の場合は、余り、曲という感じでなく、CMのメロディーとか、曲でもさび部分だけだったりとか、せいぜい、2小節くらいか。「ポーニョ、ポーニョ、○×○」とか、10年くらい前にスーパーの鮮魚売り場で流されまくっていた「さかな、さかな、さかなー、魚を食べると。。。。」(曲名不明)なんて、たまに出てくるから困ります。
 でも、匂い、味とは違って、音、音楽は聴くと一瞬で、その音楽を聴いていた過去に戻ったり、状況、心境になれるから不思議ですね。音楽刺激が郷愁記憶のスイッチを押すんでしょうね。。。
 

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