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« たこたこ、九州のド真ん中を横断す(その13:ついに九州ド真ん中を越えて熊本へ) | トップページ | 皆既月食に、縁を思ふ »

2014年10月 8日 (水)

仕様ですから・・・

 皆さん、こんばんは。東京練馬は今朝から上天気、皆既月食の方はご覧になりましたでしょうか。ワタシも先ほど、しばらく幻想的な光景に見とれておりました。

 ところで、今日の記事をアップするのには理由があります。実は昨日の午後、匿名の”ニューギブリオーナー”でいらっしゃると自ら称する方から御叱りの御電話(ニューギブリに関するワタシの不明についての御指摘を有難うございました。おかげさまで良い勉強になりました。)を頂いたからです。

 その要旨は「今日(昨日7日の事)発売された”週刊SPA誌”に載っているニューギブリを紹介するコーナーに於ける文章の締めくくり(謂わばオチ)部分の記述で、ルームランプが点きっぱなしになっているのは、メーターイルミの照度(輝度?)調整スイッチをMAXにするとそうなるようにはじめからなってる(いわゆる”仕様”)のであって、この現象は故障ではないと自分は正規ディーラーから聞かされている。よってこの記事内容はニューギブリオーナーたる自分にとっては大いに心外と感じるし、はなはだ遺憾に付き、取材を受けてそれに間違った受け答えをしてしまったワタシ(岡本和久)には猛省を促すとともに、記事の執筆者や同誌編集部にも訂正を求める」と云った内容でした。

 真面目なワタシ(笑)は早速事実関係を確認すべく、執筆者の清水草一先生に直接電話で連絡をとった上でコトの顛末を説明しておき、すぐさまコンビニにて同誌を購入。問題とされている記述内容(以下に記載)を確認した上で、正規ディーラー拠点数件にも真偽の程を尋ねて確認いたしました。

 結論を申し上げますと、事情通の方に拠れば、御電話の主の御指摘通りに、やはり”仕様”なのだそうです。もっと厳密に云えば「はじめからそういうコトになっている(なんでそのようになっているかは、その段階で思いいたらなかったケド)から故障とは認識していない」と云うニュアンス。

 ・・・本文(週刊SPA 10/14・21合併特大号 P152~153)シメの文章抜粋・・・

 (前段あって)

 ただ一か所、今回の試乗車も、ルームランプがずーっと点きっぱなしで、どうしても消せなかった。岡本さん、これはどこの故障でしょう。

岡本「タイマーリレーか、ドアラッチ内蔵のマイクロスイッチでしょう。先々代クアトロポルテでもよく起きますよ、点かない側だけど」

オレ「おお、伝統は細々と生きてるんですね!よかった!」

 旧世代マセラティ派としては、少しはマヌケなところが残ってるのが嬉しかったです。クルマなんてホントはさ、走れなくなんなきゃ故障のうちには入らないんだよ!

 ・・・以上、抜粋終わり・・・

 ワタシは記事内容を拝見する前に件の御電話を頂いていたので、イタリアン旧車を愛好する清水先生がついつい”暴走(笑)”されたのかと一瞬ギクッといたしましたが、実際に記事を取り寄せて読んでみると、取材当日のやりとりは簡潔に(もちろん、いつものように面白可笑しく)網羅されており、内容そのものにはまったく問題がないと思えました。

 なにしろワタシ、この日生まれて初めてマセラティニューギブリと云うクルマに乗り、操縦し、各部を吟味し、触ったのです。カタログすらも、その時に初めて頂き見たくらいです。ソコで取材陣より故障(と”前提付け”されて)原因を類推せよと尋ねられたワケですから、ソレに呼応して”旧いマセラティ中古車屋として”の自らの経験を踏まえたおハナシをしたまでです。

 で、それぞれの関係者からの御意見を賜った上でのワタシなりの見解を申し添えておきましょう。仮にソレが本当にメーカーがネラって達成したかった”仕様”なのだとすれば、いったい何のため(誰のため)についているギミックなのでしょうか。メーターやナビモニター画面の照度(輝度)を目いっぱい明るくした時に、ルームランプが点灯しっぱなしになる(しかも、ディーラーの説明に拠ればイグニッションがOFFの状態でも点灯しっぱなしであると云い、実際に発売当初から同原因による数件のバッテリー上がり事例があるとのコトでした。)などと云った常識的には極めて不審な車輌の挙動に対して些かの疑義を差しはさんではイケないコトなのでしょうか。だいたい、常時電源(であるからして、通常はタイマーリレーかそれに類するコントロールユニットにより時間差で消したり、ゆっくり減光させたりする必要も出てくる)にしておく意味も不明。実際に取扱説明書のどこかに記載があるのかも分かりませんが、他社製品までをも含めて、今までの通念を逸脱した電気回り設計であるコトは論を待たないと思います。

 実際、取材に参加した五人は全員がイタ車フリークで、ドの付くシロートではありません。その五人が揃いも揃って「コイツはおかしい(故障だ)よね」と思い、試乗車を貸し出した正規ディーラーからは貸し出し時になんらの説明も無かったため、その解除(消灯)方法に想いを巡らせるコトすらも出来なかったのですから、たとえ”仕様(デフォルト)”であったとしても、ユーザーフレンドリーでないコトは疑う余地がないでしょう。しかも、いっけん完璧に近い出来と見える中で、こういった”マヌケ”さが垣間見えたコトをむしろソコに居た全員が喜んでさえいたのです(清水先生曰く”ドM”だから:笑)し、そのニュアンスは記事本文中で充分に表現されていると思われます。

 マイクロ・デポは、いつも書いておりますようにマセラティ車に関して万能でも全能でもありません。このブログでも経験則的に知っているコトは開陳してまいりましたし、知らないコトをさも知り抜いているように記述したコトもありません。人間、初めての経験(新しい体験)は幾つになってもするものだと思います。「知らないモノは知らない。知らなかったならば、ソコで人に尋ねたり自ら調べたりして、今後の糧とすればよい。」とワタシは思っております。新型車のマセラティについて不明な点がありましたコトは自らの恥として甘んじて受ける所存ですが、ホヤホヤの新型車について「そんなコトも知らねぇーのぉー?」と、中古車屋であって旧車屋であると自らキチンと立ち位置を表明してきているワタシ(しかも先日アップしている二回の関連記事中に於いても、旧いマセラティ屋の店主であるワタシが初めてニューギブリに触れ、それをドライブすると云う趣旨の取材であった事を、本来”「マセラティ中古車専門店」の看板を掲げる者として”ハジであると云った飛躍した思考をされる方がいらっしゃるだろうコトは重々承知の上で、あえて隠さずにありのまま表現しております)に飛礫を投げるのは、”ガラスのココロ”がイタくなる(笑)ので、爾後おヤメになって頂きたいと切に願うモノです。

 今後、現在売れまくっているらしいニューギブリが数年後に大挙して中古車市場に出回り、徐々にではありますが当店が取り扱うコトもあるでしょう。そこからが、マイクロ・デポの真骨頂(とりあえずバラして見て分析し、対策を講じる)の始まりです。分からない点は正規ディーラーの信頼出来る諸兄に忌憚無く尋ね、これからも決して知ったかぶりをせずに”我がブレーン集団”ともども進んでまいろうと思っております。もちろん、このような行為は恥でもなんでもない(技術を追求する者として、むしろあたりまえの事である)と、ワタシはキッパリと公言いたします。

 閑話休題・・・

 それにいたしましても、勘違いは勘違い、間違いは間違いです。ワタシには、心ならずも誤解を招く表現に加担した(笑)責任の一端が間違いなくありますので、こうして自らのハジはハジとして公に晒し、あえて残しておく事とします。「今回の当記事をお読みになって、お気を損なったマセラティニューギブリのオーナー諸兄が他にもいらっしゃいましたら、心からお詫びを申し上げます」

 一方で、”宇宙一陽気で生真面目(笑)”な自動車評論家であらせられる清水草一先生からは早速メールを賜りました。

 ・・・以下、本日頂いた清水先生からのメール抜粋・・・

 この記事は、たぶん2週間後くらいに日刊SPA! というウェブにアップされるので、その際は訂正版を載せたいと思います。

(前段あって)

 ただ一か所、今回の試乗車も、ルームランプがずーっと点きっぱなしで、どうしても消せなかった。岡本さん、これはどこの故障でしょう。

岡本「タイマーリレーか、ドアラッチ内蔵のマイクロスイッチでしょう。先々代クアトロポルテでもよく起きますよ、点かない側だけど」

なるほど!

と思ったら実はこれ故障ではなく、インパネの明るさをMAXにすると、自動的にルームランプが点くようになってるんだって(岡本氏も驚愕)いったいなぜ!?こんなの他メーカーじゃ聞いたことない。さすがマセラティ!

 まあとにかく、クルマなんてホントは、走れなくなんなきゃ故障のうちには入らないんでよろしく。

 ・・・以上。なんか最終段落、ビミョーにポイズン増量されてるような気がするなぁ(深読みしすぎ?:笑)。

 ともあれ、マップランプ(ソレには通常通りに隣のボタンがある)では無くて、オーバーヘッドコンソールのメインルームランプを強制的に点けておくためのスイッチ機能は”ネラって”インパネイルミ調光スイッチに兼ねさせているのだと云う理解を、とりあえず今の段階では(アタマの中で云い聞かせる様に:笑)しております。もっとも、もしワタシの推測が正しいのならば、こんな欧州車の常識からかけ離れたトリッキーで解り難いスイッチングシステムなど今すぐ改善を求めたい部分ではありますけどね。皆さんも、コレ読んだら今すぐコンビニに走って週刊SPAを御覧になってみてくださいね(三十部くらいは販売部数が増えたりして:笑)。

 それじゃー、また明日。

 マセラティでイッてみよう!Part2・Part3を通したすべての過去記事への一気到達用ページ(このページが便利ですので”お気に入り”にブックマークしてください)を新設いたしました。

 また、2013年3月4日以前の過去記事のみの閲覧は、「マセラティでイッてみよう!:Part2」で。

 このブログを読んで、マセラティを初めとするイタリア旧車の世界に足を踏み入れたくなってしまったアナタ(あんまりいない様な気がするケド:笑)は、マイクロ・デポ株式会社の公式ホームページ「マセラティに乗りませんか・・・」の方ものぞいて見てくださいね。さらにディープなネタ、やってます。

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コメント

タコちゃんさんのマセラティ愛は、いつか世界をあまねく照らすことと思います。

業務連絡ぅ~

りゅたろう先生、くれっぐれも思いのたけはスカイプにてたこちゃん直でお願いいたします。
「お、ね、が、いっ!」 byたこ  だそうです。

Iです。
どのような了見で、わざわざそのようなことを敢えてマイクロ・デポに言ってきたのか?全く私には理解不能です。今日のブログを読んでいて何だか腹が立ってきました。
これ以上の発言すると、とんでもない方向へ行きそうなので控えますが、あり得ないことだと思います。

皆さんお晩です!!
タコ社長の対応、あっぱれです!!
私だったら・・・「うっせい!!このすっとこどっこい、てめぇ~~は全世界のギブリオーナーか
ちゅ~~んじゃい!この田舎もんが!!じゃかあしい!!名、名を名乗れ!!えっ、?
赤胴鈴之介だ~~~ぁ??(分かる人は分かる笑)、匿名とは卑怯もの~~!!」なんて
怒鳴ってるだろうなぁ~~~
何処にもいるのよ、この手の輩が・・・そんなにエライのあんたは???つ~~やつが・・
まっ、普通じゃないのが、マセラティなのかしらね~~??
だめよ~~だめだめ!!!普通じゃなけりゃ!!
あ~~~なんだか自分の頭の中が、変になってきた!笑

冗談はさておき、そうだったんですね・・勉強になります!!

アッハッハッ(笑)…今回は大爆笑ネタ。
近代マセラティも愛すべき陽気なイタリア人の血を引き継いでいたのですね。
ニューギブリのルームランプの点灯は故障か?
はたまたギミックか?
…いやいや、日本人は真面目ですね。どっちでも笑えるじゃん、と言ったら日本のサムライに叱られるかな?
我が愛すべきイタリア代表バロテッリなら気にしない。

本日、出張で宿泊しておりますが隠密作戦なので場所は明かせず。
夜逃げした競合他社小売店の顧客にローラー訪問をかけよとの指令。
名付けてハイエナ作戦!
…この任務、くだらね~。

↑皆さん、いつも有難うございます!色んな意味で関係各位には平身低頭の体デス(ペコリ)。どうか御許しくださいませ。

このオーナーは新車でお買い求めになったのでせうか?
もしそうならば…ご愁▼様と言いたい。
元々中古で、初期トラブルが出尽くした後(いや、出尽くすということは、ことマセラティに関してはないか)▲※※万以下で買うのにちょうどいい車でせう。
それにしても…自らをバッテリー切れにしてしまう自○車は、はたして生き残る意味があるのでせうか。
「狼は生きろ、◎は、○ねsign01」という懐かしいキャッチコピーがよぎります。
この◎を将来のデポの柱にしようなんて、たこポン、情けねぇよあんちゃんは。
ペカペカの「むく」のプラスチックを本物の木に代えて、元の革全部剥いで、いい革にして、マフラー変えて…でもそのうちFFのギブリが出そうだな。
こいつが日本で1000台、中国では10000台売れてんだって?
ふう~ん、ア□くさいのう。

それにしても…ろくなことないねぇ、◎について書くと。
俺んとこにも抗議電話が来るかな?
来たらうれしい。
録音して、全世界にばらまいてさ☆しもんにしてやるぅ。
うふふふふふ。

たこポンと話しちゃったんで、ちょっと毒っ気が抜けちゃいました。
期待していた皆さん、すみません。
また磨いておきます。
ギンギンに。

↑嗚呼、ポイズン抜いても結局このくらいには書くのか(泣笑)。本当にワタシは意外なホドにニューギブリ(走りの領域については特に)を高く評価しています。車幅の圧倒的な広さダケが、日本の道路事情や駐車場事情にはそぐわないと云う部分は、やや悔やまれますケドね(タメ息)。

(不謹慎かと思いますが)楽しく拝読させていただきました(やっぱり不謹慎ですね)失礼。

あえて、誰も言わないので、どっちらけになるのをわかった上で(前置き長い)

「仕様ですから・・・、しょうがない」

 本日は朝から押しかけて三男さん、たこちゃんにはご迷惑をおかけいたしました。ありがとうございました。またはじめましてでした、「埼玉のUさま!」、今後ともよろしくお願い致します。キャラミできたら、ぜひ乗せてください!
 シャマルの方は、事なきを得ました(てか、問題なし!)。突然、宣伝①ですが、10/16-19に、赤坂サカスで、マセラティ ジャパンのイベントがあります、そう、その、あのニューギブリも展示されますョ。そこに、デポ謹製シャマルも展示されます!さりげにデポの宣伝にもなる!という企画(ほんとか?)です。
 まあ、生真面目なたこちゃん、ブログで、きっちりと今回の事象を丁寧に解説、解明して、平身低頭で謝罪!、さすが「マセラティ愛」ですね。御見逸れしました!!!
 宣伝② 10/18、世界ふ●ぎ発見も必見です~~ョ。
 さーて、今日買えなかったから、明日はSpa買にいこーと。Yさま、ギブリカップが堂々と出てますしね!!
 Smさん、なんだか大変な状況ですね。サイコパスにやられてますね。ジョギングとビールとビトルボで、そんなストレスぶっ飛ばしてください!そうだ11月に仙台に遊び×、否、仕事でいきまーす。

まぁ、ちょっとやそっと間違えたからって目くじら立てなくてもいいじゃないですか。
本現象、知らなければ普通故障と思うでしょう。
大目に見てあげてね、といったところでしょうか。
たこちゃん、悪くないですよ。

やっぱり買ったものをけなされた感があるのかな?、ある意味、非常にギブリ愛があるとも。

お久しぶりです。(いつもちゃんと読んでます!笑)

故障でないのに故障だとしてしまったのはアレだったのかもしれませんが。。。
「仕様」だからと片付けてしまっていいものではないような気がします。故障と思われてもしかたない設計、バッテリーが上がればそれこそ走れなくなるトラブルの要因になるものには疑問をもつべきでは?
ディーラーは「仕様なので」ではなく何らかの対策をすべきでしょうし、マイクロ・デポに対しては怒るんじゃなくて、「あ、あれね、実はそういんモンらしいですよ(テヘ笑)」くらいじゃないのかと思います。

ま、ぼくもやっぱり、ラテン車の魅力はそういうユルさにもあると思います!T車やM・B車ではないですからネ♪

追伸、”コマツの親分さん”を思い出しました(笑)。
元気出していきましょう。

私、毎週SPA! を愛読しておる者でございまして(笑)

先日、清水氏がデポさんにいらっしゃったブログを拝見した時に、
「まさか、SPA! のブロンディのコラムじゃないだろうなぁ」と
思ってはいたのですが・・・・

アタリでしたね(笑)

今週のSPA! 観て「おー!」と思い、今日のブログ観て「ありゃりゃ」と
思ってしまいました(笑)

まぁ、あれですね、恐らくですが、その「仕様」とやらは ・・・

車が完成して最後のチェック段階で、メーターイルミネーションを
MAXにすると、何故かどうしても室内灯が消えない。
さて、どうしたものか、今から全バラして原因を探るか?
いや、そりゃもう今更でしょ。
ならば「仕様」にしてしまえば良いんでないの?
そうだ! 「仕様」にしよう!

なんて感じでスルーされちゃった結果の様な気がしますね。

で、ディーラーだけにこの事を伝達して、オーナーにこっそり耳打ちしておく様に
しておくと・・・。

そうするとこれが、オーナーだけが知っているとっておきの秘密(クセ)となり、
自慢のタネになったりする訳で・・・(笑)

ミスを「仕様」としてしまって憚らず、それをオーナーが、何の疑いも無く、
有り難く享受してしまうところに、名門の貫禄を感じるモノであります(笑)

話は遡りますが、走っているブーメラン、もう、文句無しに格好良いです。
やっぱり、エアフィックス(アオシマじゃないよ)のブーメラン、作っちゃおうかしら。

あぁ・・・・また進行中のモノが増える・・・・。


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