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カテゴリー「特ソン・アニソン・劇伴のハナシ」の4件の記事

たこちゃんの趣味を強引に(笑)押しつけるネタばかりを。

2015年2月21日 (土)

俺たちは探偵なSHOGUNはワンダーランドでスモーキー(笑)

 はい、こんばんは!一気に気温が上昇して、却ってカラダの調子がクルってしまいそうな気候であった東京練馬から、やっぱり色々とクルってるヒト(泣笑)がお送りする当ブログ。昨日のコメント欄はミョーな盛り上がりを見せておりましたね。特に「テツヲタ」さんのコメントが本日グロッキー気味のワタシを蹴トバすスターターとなりまして、今晩このようなネタに・・・。

 先週の日曜日あたりから、ワタシの脳内は1979年~1982年くらいにタイムトリップしっぱなしでして、Youtube動画にアガってる”懐かしの映像”を見ているうちに中学生・高校生くらいのコトがモロモロ思い出されて・・・(感涙)。

 実は3日ほど前の夜にはコレ(SHOGUN関係)にハマってました。

①:俺たちは天使だ!と云えばコレ(音出ます、注意!)

②:探偵物語と云えばコレコレ・・・ついでにコレ(すべて音出ます、注意←ちなみに”ついで”のヤツがもっとも刺さります。予告編なのに「来週は見るなよ!」と仰る、故松田優作さんの名調子は回を追うゴトにエスカレート!)

 で、ここらへんから、なぜか脳内ソウルトレイン化してアースに・・・

③:モーリスホワイトの、何とも云いようの無い絶妙なハ○具合(&髪型)と腰を落としてハラを突きだす踊りがギャグとしか云い様の無いブギーワンダーランド(音出ます、注意!)・・・余りに面白懐かしいんで、3回リピートしちゃったヨ。曲はいいなぁ~。

 そして、中坊の頃に練馬で流行ってた・・・

④:往年のチャーの動画見つけて、カッチョ良すぎ!SMOKY(思いっきり音出ます、注意!)。この映像の頃まだ10代だよな、きっと。イジョーな完成度だわ。

 オマケ・・・

⑤:昨日のコメント欄で”自称、相当に酔ってた(笑)”「BIANCOΨUNO」さんが「沖雅也と仲雅美の区別がつかなかったワタシ。。(泣)」と仰ってたのに全力でお応えしてお送りする、さぼてんとマシュマロ(音出ます、注意!)。かなーり以前の当ブログでもこのドラマの主題歌についてはチラっと触れています。この番組にこそ、故沖雅也さんと仲雅美さんが兄弟役で出演されていたんで、後々まで混線する基になったのではと思います。・・・あー、もう今日はメロメロだぁ(泣笑)、小ネタでユルしてください。

 それじゃー、また来週!今週も皆さんに支えられました。感謝、感謝です!!よい週末を。

 マセラティでイッてみよう!Part2・Part3を通したすべての過去記事への一気到達用ページ(このページが便利ですので”お気に入り”にブックマークしてください)を新設いたしました。

 また、2013年3月4日以前の過去記事のみの閲覧は、「マセラティでイッてみよう!:Part2」で。

 このブログを読んで、マセラティを初めとするイタリア旧車の世界に足を踏み入れたくなってしまったアナタ(あんまりいない様な気がするケド:笑)は、マイクロ・デポ株式会社の公式ホームページ「マセラティに乗りませんか・・・」の方ものぞいて見てくださいね。さらにディープなネタ、やってます。

2013年11月 7日 (木)

今はバラ色が好き

 はい、こんばんは!今日も結局一日中雨模様で過ぎちゃった東京練馬。黒いシャマルと赤いシャマルのあれやこれやをやってたらトップリと日が暮れました。・・・あっ”航空祭ネタ”の続きはビミョーに仕込んであるのですが、ちょっと手間が掛かりますんで、コチラを期待(機体:笑)なさっている方々はもうしばらくお待ちください(あんまりいない様な気もするケド:泣)ね。

 さて、本日のお題は久しぶりの”劇伴ネタ”であります。

 昨日は久しぶりに”Rたろう先生”とスカイプしました。昨夜もこのブログを懸命に書いていた時分、ちょうど”お呼び出しコール(笑)”が掛かってきた時に、ウチのパソコンのディスクドライブではブログ書きのBGMとして「雪村いづみ ’70s&’80s ゴールデン☆ベスト」っつーのを掛けておりました。

 (Rたろう先生)「ソレ何聞いてんの?」・・・(ワタシ:カメラに向って)「あーホレホレ、今コレ聞いてるんですよー」とCDジャケット見せながら「なぜか今、ワタシん家では”雪村いづみ”がマイブームなんですよ」と申し上げましたら、そこはRたろう先生、「ボクなんかコレだモンねー」とカメラに向ってかざしたのは”ジミーヘンドリクス(通称:ジミヘン)”のアルバムジャケット。「もう、オレたち完全に”ムカシは良かった”モードに入っちゃってますねぇー」

 まぁ、”ムカシはヨカッタ”と過去を振り返って呑気に云いあえるのは、お互いに現在も充実してる証拠なんだろうからシアワセではあります。最近のワタシは、ようやく1950年代・1960年代からの呪縛(笑)を脱して、1970年代、それも後半の事象に惹かれる按配となっております。ちょうど中学生から高校生の頃の思い出がどういったワケだか日々脳裏に去来しているワケです。

 10日ほど前に、たまたまいつものネットサーフィン遊びをしていたところ、何がキッカケなのかは皆目分かりませんが、本日の表題曲である「今はバラ色が好き」と云うのをフト思いだしたんです。ワタシの記憶の中では、中学生の頃にテレビ放映していたドラマの主題歌で、東京では”土曜日の午後9時枠(熱中時代とかやってたグランド劇場枠)”に4チャン(日本テレビ)で放映してたモノとなっておりました。主演は近藤正臣さんで、二人のヒロインが松坂慶子さんと中田喜子さん、細かい内容はぜーんぜん憶えにないのですが、とにかくこの三人がくっついたり離れたりといったラブコメ的なモノだったと記憶してました。

 ところが、裏をとるためにネット情報で調べてみたら、実際には”木曜日9時枠”での放送で、東京でのネット局は日テレではあったものの、ドラマ自体は大阪の”よみうりテレビ制作”であったとのコト。そのハナシを読んだら、またまた(アホ)脳内ディスクドライブが稼働しはじめて、同じ主人公三人で「暖流」って暗ーい感じのドラマ(二人のヒロインはいつも看護婦さん<あっ、今は看護士さんって云わなきゃならないんでしたっけ←でもソレぢゃー気分が出ん>の格好をしてたと思うので、病院を舞台にした物語だったんだと思いますが)が思い出され、ソレも同枠の前々番組であったコトが判明。主人公の御三方はスピンアウト出演であったワケですね(ちなみに頼みの綱であるウィキペディアさまにも”暖流”の項目はあったけど、”今はバラ色が好き”の方はありませんでした。それくらい”どマイナーな番組”だったんですね。)。

 で、肝心の主題曲の方なんですが、ワタシが35年近く経過しても憶えているくらいですから、とにかく脳みそへのコビリ付き度が高いモノでして、雪村いづみさんの超絶歌唱によるサビ部分だけはシッカリと想い出されました。

 とにかく詩にもメロディーにも癒されます。作詞は詩人の谷川俊太郎さんだったのだと知って、その完成度の高さを得心いたしました。詩がまず美しく、それを歌いこなす雪村いづみさんの歌唱力も驚嘆に値するものだと今さらながらに思いました。

 残念ながら本日現在のネット上には同曲の動画が存在いたしません。Youtubeには女優の松雪泰子さんによる”詩の朗読”動画があがっております。実はワタシ、この曲自体の動画がアップされておりませんでしたので、”たこヨメ”に命じて(ホントは「お願いだからさぁー」なんだけど:笑)練馬区の図書館検索をし、最寄りの練馬区立稲荷山図書館までCDを届けてもらうサービスを利用してCDを借りるコトが出来たんです。本日の一番上のリンク先(アマゾン)の視聴コーナー、ディスク;1の9曲目でたったの45秒だけサワリを聞くコトが出来ます(ホントは切れちゃってる後半部こそが真髄なんですケド:泣)。

 こうなったら、この際ドラマ本篇の方も懐かしいから観てみたいモノですが、CSでの放映実績やDVDの販売実績も今のところ無い(人気が無かったんだろな:笑泣)様子ですので、ひょっとしたらフィルム(ビデオテープ?)自体が散逸してるのかな。・・・本日は小ネタで失礼しました。

 それじゃー、また明日!

 2013年3月4日以前の過去記事は、「マセラティでイッてみよう!:Part2」で。

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2013年6月22日 (土)

父がいれば、母もいる(笑)

 ああ、今日は朝から一体何ターンの仕事をしたか分からなくなってしまうくらいに、全員アタアタと忙しなく動きまくった一日でした。夕立っぽい雨が6時手前にあったものの、朝の9時過ぎの御来店即トラブルシュート即解決即納車(マセラティクアトロポルテ前期型:横浜のA様号→遠くからわざわざ有難うございました!)からはじまり、フィアット500C(ふじみの市のU様号→昨日はいつもの様にたくさんの差し入れを有難うございました!)のドアデント作業、リアウインドー全周のシーリング作業とデント作業を受けるマセラティ430、半身の4パネルに存する合計14か所に及ぶ凹み除去のデント作業(アンフィニRX-7:練馬区のU様→おいしいナマ洋菓子をたっくさん有難うございました!)、お納めしてから十数年になるマセラティ430の継続車検準備24カ月点検作業などなど、日暮れギリギリまでネバるコトが出来ました。事前のピンポイント天気予報により雨が途中で降って来るのを相当覚悟はしておったのですが、意外にも夕方までもってくれたのでたいへんラッキーな一日でした。「テツヲタ」さん、いつもの”エビス”有難く頂戴いたしましたヨ。本日はワタシ自身がほとんど御相手出来ずに失礼いたしました(お体、御自愛くださいネ:願)。

 で、とにかく店の方でも露天置き場の方でも、複数台の作業を同時進行で行っておりまして、ワタシはどっちかって云うといつも”露天担当”に追いやられて(泣)おりますので、まぁ、ほとんど夕方までソッチにヘバりついていたワケです(本日の遅い昼メシ、ソバ屋の出前も、「クルマ置き場の方に持ってきてね」と特殊オーダーしちゃったくらいですから)。

 夕方になり、(厚い雨雲に遮られ)だいぶん陽も暮れてまいりました。そんな時、どこからともなく”たどたどしい”幼児の歌声が聞こえてまいりました(しかも、大音声で二回も)。

 「♪うぅ○ぅとぉーらのちちがいるー!うぅるぅ○ぉーらのははがいるー!そぉーしーてーたろぉがーそーこーにぃーいーるー!!」

 ・・・ワタシ思わずそばに居て作業に集中しているデント屋さん(40代)に向って、「なんで、あんな小さいガ○(お子様のコトです、ハイ)がタロウとか知ってるのかねー」「”ぱちんこ(そういうパチンコ台の”機種”があるんです:笑)”なんじゃないですかぁー」「だって、パチンコ屋子供入れないじゃん・・・」「・・・そーですよねぇー、何でだろ」

 まっ、その”台”のCMか何かできっと覚えてしまったのでしょうね。ソレにしても、その時ワタシが感じたのは、やはり今は亡き”阿久悠”先生の持っておられた圧倒的作詞能力の高さでした。だって、「○ルトラマンタロウ」ってコレ書くのに念のために調べてみたら昭和48年(1973年)製の特撮テレビドラマですからね、ワタシゃ、まだ小学校4年生ですヨ。ビッタリ40年前のモノが現代平成の幼児にとっても”クル”ものを感じさせているワケですから、コレは神通力と云っても差し支えないでしょう。

 もう、歌詞のノッケから、「父がいる、母がいる、そして”本人”がいる(笑)」ですからね。よくよく聞けば極々普通の一般家庭の風景なワケですが、ソレをわざわざ”光の国”のヒトビトにむりやり当てはめ、”ウル○ラの”を付けた時の尋常ならざる違和感は、初めて聞いた時には「なあんぢゃ、こりゃ?」と思いましたモン、ワタシ。

 いやもうガマン出来ずに、久しぶりに全曲通しで聞いてみました。もう名曲・名歌詞であるコトには疑いの余地がありません。物語の世界観(自分の来歴と家族構成、闘うべき敵の数々、闘う動機、闘いの舞台、ヒーローへの変身方法・・・そして一番大事な当該主役ヒーローのフルネーム→最近はコレすら入ってない様な、しょーもない主題歌が多くてコマる:笑)をキッチリすべて謳いあげている「ヒーローソング」の鑑と云える作品(一応聞いてみたいヒトビトのため動画にリンク(画像に出てくる”怪獣やっつけ隊”の兵器群→絶対飛びそうもない羽を持つ戦闘機、絶対潜れない形状の地底戦車、潜水艦・・・とどめに市街地のド真ん中に聳え立つ基地<設定では確か”丸の内一丁目一番地”→後で調べたら”霞が関一丁目一番地一号”が正解でやんの:大笑>等々にも注目:笑)しておきます。20万越えの動画ヒット数もスゴイ→音出ます、注意)です。現在40代半ばから50くらいの方々にはジャストミートなヒーローなのではないか?と思います。週末に童心に帰ってみるのもよろしいのでは?

 それじゃー、また来週!皆さん、一週間御疲れ様でございました。

 2013年3月4日以前の過去記事は、「マセラティでイッてみよう!:Part2」で。

 このブログを読んで、マセラティを初めとするイタリア旧車の世界に足を踏み入れたくなってしまったアナタ(あんまりいない様な気がするケド:笑)は、マイクロ・デポ株式会社の公式ホームページ「マセラティに乗りませんか・・・」の方ものぞいて見てくださいね。さらにディープなネタ、やってます。

2013年3月13日 (水)

東北合神ミライガーとシージェッター海斗、アツいぜ!

 ほげほげほげ・・・。ようやく、長い闘いの一日が過ぎました。きょーぉの風はちょっとスゴかったですね。東京練馬では一体風速何メートルくらいだったのでありましょう。そのような中でも「アツい」お客さんと云うのは本当に有難いもので、本日エボV6が御売約となりました。強風をおして御来店頂きました千葉県我孫子のFさま、これからもよろしくお願い申しあげます。

 あっ、いや、「アツい」と云えば、久しぶりにアニソン(特ソン)バナシをば。

 先頃の当ブログでもお伝えいたしました様に、ワタシたち夫婦”たこちゃんズ”が先日参加いたしました「アニソン大会」は大盛況のうちにおわりましたが、その内容をまったく画像や動画でお届け出来なかったので、その中から本日は「東北復興」にちなんだ特ソンを三曲御紹介いたしましょう。

 まずは、「東北合神ミライガー」という、東北地方の各県が生んだ御当地ヒーローたちを、さらに”合身”させて無敵のヒーローにした様なヒトがおります(だから、いるんだってばぁー:笑)。

 そもそも、この世界(どの世界?)では、秋田の御当地ヒーロー「超神 ネイガー」というヒトが前々からそれなりに現地ではブレークしていたらしいのですが、ソレをメインに持ってきたヒーローです。

 東日本大震災の被災地の子供達の未来を願って、「郷土愛」「団結」「あきらめないこと。」をコンセプトにあらたに創造した東北6県合体ヒーローであるとのコトです。

 さすがのワタシも先日のイベントでこの曲(いきなりスゲー音出ます、御注意を)聞くまでは、このヒーローの存在自体をまったく知りませんでした(いや、現在もほとんど知らないよー:笑)が、あまりにも”アニキの生歌”が素晴らしかった(ナミダ出た:笑泣)ので、聞いてください。1970年代テイストが爆裂する渡辺宙明先生のいわゆる”宙明節”が堪能出来る楽曲を水木一郎先生が渾身のチカラを込めて「アツく」歌いあげます。歌詞の隅々まで東北地方の魅力と復興へのチカラ強い決意が充満する味わい深い名曲です。動画のアニキ、いわゆる”アニキマフラー(笑)”が際立っております。

 続きましては、東日本大震災で壊滅的な打撃を被った宮城県石巻市の御当地ヒーローと云えば以前より結構名前の売れている「シージェッター海斗」さんでありますが、コレはかなり以前に”たこちゃんズ”が石巻を訪れた際の旅行記にちょこっと出ています。石巻にある「石ノ森萬画館(来たる3月23日に大リニューアルオープン!)」に行かないとなかなか会うコトが出来ない上、ロボット刑事Kとイナズマンを足して超神バシャーンのフレーバーを振りかけた様な造形のヒーロー。正しく「石の森章太郎」的なヒトです。

 仮面ライダーのオートバイの代わりに”マリンジェット”にうち跨って石巻漁港内ばかりを爆走(?:思いっきり音出ます、御注意を)し、石巻で闘うコトにより、なぜか必然的に地球の平和も護ったりします(笑)。この動画のBGMになっているのが、このヒーローのメイン主題歌なのですが、大震災時の大津波により石ノ森萬画館が壊滅的に水没し、この曲のCDがすべて流されてしまったそうです。そもそもこのCDはここでしか買えない性質のモノでしたので、震災後に新たなプレスをするにあたり、やはり「震災復興」の想いを込めた新曲とのカップリングで造り直す事にしたそうです。

 その新曲(と云っても、もう、出てからずいぶん経つんだけれど)不滅のヒーローSEAJETTARKAITO(現地における初お目見えの映像と思われます、音出ます、御注意を)・・・影山ヒロノブ(元レイジーの”ミッシェル”ね)大社長と、当地石巻市出身である遠藤正明(ガガガ、ががが、ガオガイガー!とかアバレンジャーのヒト)さん、きただにひろし(ワンピースの”ウィーアー!”のヒト)さんの三人による超絶な歌唱は先日のライブでも鼻血が出るホドに感動いたしましたが、時に遠藤正明さんの”超ハイトーン&ロングトーン”は生歌で聞くと失神しそうに良かったです。この人たちをどーして”紅白”に出さないんだろ、N○K!この動画の段階ではいまだ歌い慣れないせいか、二番の出だしを間違えちゃったりいたしますが(笑)。

 ワタシは震災前に現地石巻市と石ノ森萬画館を二回訪れており、シージェッター海斗ショーを見るチャンスも充分にあったのですが、二回とも時間帯が合わずにいまだ未見なんです。見ときゃよかったのに(泣)。

 とにかく、元気を出して「東北復興」だぁ!ぜーっと!!

 それじゃー、また明日!